手元供養・永代供養は【山野石材株式会社】| お墓・仏壇・分骨など供養についてお悩みの方に
・宗教観のない「仏壇」 ・分骨についてのご提案 ・粉骨して小さく軽い「骨壺」へ


「自死に向きあう九州仏教者の会」の取り組み

4月10日 自死者追悼法要の開催について


「自死に向きあう九州仏教者の会」が主催する「いのちの日 いのちの時間 九州 茶話会」が4月18日(火)に、また自死者追悼法要「いのちの日 いのちの時間 九州」が平成29年10月4日(水)に行われます。

家族・親戚・恋人・友人・同僚など大切な人を自死で無くされた方が対象ということです。

できるだけ事前にお申し込みいただきたいのですが、当日参加も受け付けるそうです。

詳しくは「自死に向きあう九州仏教者の会」までお問い合わせください。


お墓の探し方

4月5日 お墓の相場や種類、墓地の探し方


お墓の種類は大きく分けて和型墓石、洋型墓石、デザイン墓石となります。

値段もいろいろな要素で変わってきますが安価なものでも100万円となるようです。

墓地も、大きく分けて三種類となるようで、建立条件もいろいろあります。

お墓を建てるときもまずはそれなりの調査が必要です。

お墓の相場は? どんな種類がある? 墓地の探し方も紹介  終活メディア

山野石材でも、お墓のことはしっかり対応しておりますのでお気軽にご相談ください。


台湾で「エコ葬」が広まっているそうです

4月2日 遺灰を自然に返すそうです


台湾では火葬後の遺灰を自然に返す樹木葬や海洋葬など、環境に優しいエコ葬が広まっているそうです。

台湾では、かつては土葬が一般的だったようですが、台北市では14年前から積極的な推進に取り組んだ結果、2016年に死亡した人のうち15.9%がエコ葬を選択したそうです。

今後もエコ葬を受け入れ、選ぶ方々が台湾では増えそうです。

遺灰を自然に返す「エコ葬」広まる/台湾  フォーカス台湾


お墓参りのYouTubeライブ配信

3月27日 お墓参りの生中継のサービスとは


お墓参り代行サービスの新たなジャンルとしてネットライブ配信が加わったそうです。

大分県玖珠郡九重町にある幸巡株式会社がお墓参りを生中継するサービス「どこでもお墓参(どこでもおぼーさん)」を発表したそうです。

お墓参りの様子はYouTubeで配信され、配信時間は約10分、さらに希望者には録画してDVDにもしてくれるそうです。

お坊さんが墓参りをYouTubeでライブ配信!『どこでもお墓参』開始  おたくま経済新聞


ネパールの寺院が紹介されてました

3月24日 ヒンドゥ教の寺院「パシュパティナート」


ネパールのカトマンドゥの空港の近くに「パシュパティナート」という寺院があるそうでその寺院の紹介されていました。

寺院の中に火葬場もあるようですが、ヒンドゥ教の寺院には異教徒は原則的に入ることが出来ないそうです。

ヒンドゥ教ではお墓を造らず、火葬をしたら母なるガンジス河に流すということが最高の供養になるそうです。

ヒンドゥ教の聖なる寺院「パシュパティナート」【ネパール】  T-SITE


篠山に市営のペット告別所が完成したそうです

3月21日 兵庫県篠山市でペット告別所が完成しました


3月20日、兵庫県篠山市内初となる「ペット告別所」の開所式が行われたそうです。

篠山市営斎場内に完成したそうですが祭壇や慰霊碑などを備え、ペットを火葬する人がゆっくりと別れを告げることができるようになるようです。

篠山にペット告別所完成 最後の別れ惜しむ場に  神戸新聞


ももち浜ストアで紹介されました

3月17日 テレビ西日本のももち浜ストアで当社が紹介されました


3月17日放送分のももち浜ストア夕方版の特集で山野石材の取り組みが紹介され、手元供養の内容も一部(ブック型手元供養の想)が紹介されました。

以下のページは山野石材オフィシャルページ及び運営ポータルサイト「アノヨコノヨ」となります。

山野石材公式ページ

ポータルサイト「アノヨコノヨ

17日放送日の「ももち浜ストア」ページ

今後ともお客様のためになる会社を目指してがんばっていきます。


明日から春のお彼岸です

3月16日 3月17日は春の彼岸入りです


今年の春のお彼岸は3月17日から3月23日までの七日間となります。春分の日である3月20日がお彼岸の中日となります。

ぜひ、家族みんなでお墓参りをして先祖を供養しましょう。

山野石材でも、福岡市営平尾霊園の入り口で新事務所を開設しました。本格運営は6月ぐらいになるかと思いますが、気軽にお立ち寄りいただきたいと思います。


クラシカルな霊柩車が絶滅の危機だそうです

3月15日 昔は豪華な宮型霊柩車が多かったのですが・・


派手な装飾がない「洋型」や「バン型」が増え、金箔(きんぱく)などで豪華な装飾を施した「宮型霊柩車(れいきゅうしゃ)」が減少しているそうです。

確かに昔は霊柩車といえば豪華な宮型の車だった記憶がありますが、近年では見ることがなくなったのは確かなような気がします。

アジアの仏教国では人気が出てきているそうですが、日本ではこのままなくなってしまうのでしょうか?寂しい気もします。

クラシカル霊柩車“絶滅”の危機…火葬場入場禁止の自治体も 「走る寺」アジア仏教国では人気  dメニュー ニュース


扇の供養が行われたそうです

3月14日 使い古した扇の供養が鈴鹿の椿大神社で行われたそうです。


鈴鹿市山本町の椿大神社で十一日、扇感謝祭(芸能まつり)があったそうです。扇塚でのたきあげ式では扇のほか、筆や茶せんなど五百点以上が酒や塩で清められたということです。

境内の別宮・椿岸神社には、芸道の神「天之鈿女命(あめのうずめのみこと)」がまつられているそうですが、芸事の上達に御利益があるようです。

使い古した扇を供養 鈴鹿・椿大神社感謝祭  中日新聞