手元供養・永代供養は【山野石材株式会社】| お墓・仏壇・分骨など供養についてお悩みの方に
・宗教観のない「仏壇」 ・分骨についてのご提案 ・粉骨して小さく軽い「骨壺」へ


主な墓地の種類は

3月12日 大きく分けて3種類の形態があります


墓地の形態は、大きく分けて3種類あり、公営墓地、民営墓地、寺院墓地となるようです。その他の形態もありますが少数になります。

墓地により申し込みの条件などが違うので注意が必要ですが、参考にされるといいかと思います。

墓地の種類から考えるお墓選び  JIJICO


太宰府メモリアルパークで新納骨堂の申し込みが開始されます

3月11日 新納骨堂「天空院」がいよいよ完成します。


福岡県太宰府市にある太宰府メモリアルパークで新しい納骨堂「天空院」(てんくういん)が3月に完成します。

3月19日からご見学・申込の受付が開始されるそうです。

山野石材からのご紹介も出来ますのでお気軽にご相談ください。

納骨堂を希望されている方はご検討されたらいかがでしょうか?

新納骨堂『 天空院 – てんくういん – 』申込み受付開始!  太宰府メモリアルパーク


中国でもお墓不足は深刻なようです

3月6日 中国でビル型の墓地建設が提唱されているようです


中国の全国人民代表大会で墓不足解消のため、ビル形式の墓地の建設が提唱されたそうです。

中国でも高齢化社会に伴う墓地の需要増のため、多くの省では10年以内に現有の墓地は一杯になってしまうということだそうです。

どこの国でも同じような問題を抱えているようです。

深刻化する中国の墓不足解消のためビル型の墓地建設を提唱=中国ネット「指導者からお先にどうぞ」「植樹葬を考慮したらいい」  BIGLOBEニュース


自分の死後のペットについて

3月6日 死後のペットについて、エンディングノートの活用


飼い主の死後、そのペットはどうなるのでしょうか?

ペットを預けられるのは、理解があって、信頼できる人に限られるので、早めに動くのが肝要です。

対策としてはペットのエンディングノートを用意するのがベターのようです。たとえばペットのストレスを少しでも軽減するように飼い方マニュアルを作成しておくようなことです。

飼い主不在となったペットは処分される場合もあるということなのでしっかり考えたいものです。

死後のペットの扱いは? エンディングノートに引き取ってくれる人、飼い方マニュアルを  ZAKZAK


ひな人形の供養祭

3月5日 成田山仙台分院でひな人形の供養祭があったそうです


3月3日、仙台市青葉区の成田山仙台分院でひな人形の供養感謝祭があり、参加した県内の保育園児らとともに、役目を終えた人形に感謝の気持ちを伝えたそうです。

同分院では12日まで、全国から寄せられたひな人形約1000体を展示をしているそうです。

ひな人形ありがとう 成田山仙台分院で供養祭  河北新報


ゆうパックを利用した送骨が増加しているそうです

2月28日 送骨は遺骨の処分場ではありません


日本郵便の「ゆうパック」で霊園や寺院に遺骨を送り納骨してもらう「送骨納骨」が近年にわかに広がりをみせているということです。

多くは「きちんと供養したい気持ちは持っているのだが、お墓を建てる余裕がない」と経済的な不安を抱える人たちが利用することが多いようですが、「破棄」を目的として送骨システムを利用する人も多くいるそうです。

山野石材でも手元供養のサービスで送骨も行いますが、しっかりとお客様と向き合ってご供養をするための力になりたいと思っております。

ゆうパックを利用した「送骨」、全国各地の寺院で増加  All About NEWS


米フィラデルフィアのユダヤ教徒墓地で墓石が倒される

2月27日 米国では先週に続いての事件だそうです


26日に米フィラデルフィアのユダヤ教徒の墓地で、約100の墓石が倒されているのが見つかったそうです。

米国では先週、ミズーリ州セントルイスのユダヤ教徒の墓地で約170の墓石が荒らされたばかりだそうですが、宗教にかかわらずこのような暴挙はなくなるよう願います。

米フィラデルフィアのユダヤ教徒墓地 約100墓石倒される  ロイター


長野県伊那市で合葬式墓地が近日完成だそうです

2月24日 市営の合葬式墓地が完成します。


伊那市が、ますみケ丘の市営霊園に建設していた合葬式墓地「仙望の丘」が近く完成し、3月1日から申し込みを受け付けるそうです。

申し込めるのは同市に住民票か本籍がある人で、市営霊園内の一般墓地を使用していない人だということです(合葬式墓地を使用する場合は一般墓地の返還が必要)。

個別埋蔵方式と共同埋蔵方式の2種類の埋蔵方式があり選択することが出来るそうです。

伊那市 合葬式墓地近く完成  長野日報


亡くなったらどこに埋葬されたいか?

2月22日 亡くなったときにどこに埋葬されたいかの調査が行われたようです。


埋葬されたい場所の調査が行われたそうです。その中で、先祖代々のお墓に入りたいという方が最も多く、部分散骨が2番目だったそうです。全部を散骨するという方も15%あまりいるということです。

部分散骨という選択肢を選ぶ方が多かったのは意外な感じがしますが、すべてを散骨するのには抵抗があるが、一部分でも自然に帰りたいというニーズなのでしょうか?

この調査では、樹木葬という選択肢がないようですが、それを選ぶような方々が部分散骨を選択されたのでしょうか?そうなのかはわかりませんが興味深い結果ですね。

「あなたは亡くなったら、どこに入りたいですか?(埋葬されたいですか?)」のアンケート調査を実施  時事通信


生涯未婚率増加と樹木葬

2月19日 ペットと同じ墓に入りたい


生涯未婚率が高まり、お墓を継ぐ人がいなくなり無縁墓にケースが増えているそうです。

そこで樹木葬が注目を浴びるということです。

樹木葬は供養の自由度が高いことが特徴で、宗教宗派が不問というケースが多ということです。

40代で独身の方などは、ペットと一緒に入りたいということで樹木そうを選ばれる方もいらっしゃるようです。

一族のため、家族のため、自分のためなどなんのためにお墓を造るのかを考えなければいけなくなってきているようです。

生涯未婚率増加で空前の「樹木葬」ブーム到来 40代独身「ペットと眠りたい」  BLOGOS